魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

スピリチュアルな学びから距離を取るって。

僕にとっては

息を吸うように学び
息を吐くようにアウトプットしてきたもの。

【スピリチュアリティ】




距離を取ろうが
なんだろうが

それは切っても切り離せない概念だけど

現時点でも、それに関して

【学び続けること】

は、選択するのはよろしくないなってことなんですね。

僕にとってね(゚∀゚)





ついついね

それ系の面白い記事や本があれば

調べちゃうし読んじゃうし

なんなら伝えようともしちゃったりするんだけど

僕はそれをすることで

頭の中ではわかってたんですが

「書や音楽から離れていた」

んですよね。

なんていうか

  • そこに向かいたくない(本当は向かいたいから)
  • もっと他に道があるかもしれない(という言い訳探し)

が、自分の中にはあって。




意図することなく
間違いなく

書や音楽にエネルギーを乗せていくことが

最も自分の中のものを放出出来る手段と知っているのに

僕は、半意識的に

そこを避けてたりしました。







そういうの

もうこれ以上してられないなって。

僕がスピリチュアルと距離を取るって

「実生活での時間を、そこに使うことをやめる(転換する)」

っていう意味で。





学んだことや

概念を

切り捨てるって意味でもない。

そこ

切り離せないし(゚∀゚)



(欲しけりゃ手を伸ばすにゃ)



マヤの学びとか
占星術とか
暦の学びとか

過去には

数秘術とか
生命の樹とか

いろーんなもの知ってきて

今でも、学ぼうとすれば

楽しく、興味を追って、学んでいけちゃうけど

どこまでも

【物足りなさが生まれる】

んだ。





やった気になって

やることやってないからなんだろう。

書けや。

奏でろや。

って。



今朝は6時過ぎの

スーツの自分は

職業訓練の試験に向かってました。

ぜーんぜん寝れなかったからめっちゃ眠い状態です。笑





リアリティ。

僕はスピリチュアリティは、本当に息を吸うように

概念も知識も、貯まっていくんだけど

ぜーんぜん

実生活とのバランスが取れてないというか

本当はもっと

【リアリティを楽しむ人間だよね?】


って、思ってるし、知ってた。



10代の頃のストイックだった。

けれどめっちゃリアリティ楽しんでた自分。

あれって

めっちゃ本質的〜って思うんです。
(あれ言うてもわからんてね笑)





あんな頑なでなく

もっと楽しげでいいけど。笑





ってことで

これからのテーマは

リアリティ

魂のお話ではなく

肉体を通して何をしていくかってことに焦点をあてていくぜい!





そっから魂語らんと

器が抜け殻状態で

「4次元的な灯台下暗し状態」

やなっと、思うですたい。






あっ

表現方法は変わらんので

セッション内容が変わるとかではないですので

よろしくです♫






書奏家 志起
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