魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

「決めれば在る」のなら。

全てが一瞬の意思の中で決定される。

のに

それを覆し、結局

「やっぱりダメだった」という現実を創っているのも自分なのだ。





本当に一瞬のうちに決定したこと

【今】

けど〜、でも〜と

否定し続け、その現実に力を与えてしまう。






無理やり頭で創った願いは大抵「嘘」なのでかなわないが

リラックスしたり

気が緩んでいる時や

楽しい時にふっと降りてきたものは

「あっ、〜したい」

は、思った瞬間に、決定されている。






逆に言えば、これくらい自然にやってこないものは

決定しないし

自分が望んだものというよりは

過去の物差しから「〜したらいい、すべき」こと

を選んでるに過ぎないと思う。




ーーー




唐突になんでこんな話か?と言えば

きっと人は大まかな道筋は

魂レベルで決定済みで

それはある一定レベルの意識でないと認識できない決定なのだろう。

わかった状態では、学びが薄いから。

「認知できない=否定できない」

だから、自分の人生にとって大きな出来事は

必ず起こるような気がするし、避けられないものではないか。

そんな部分を宿命というのだろうな、と。





ーーー




預言と聞くと

「予知されたもの=起こるかどうかわからない」

という認識なのだろうけど




マヤのツォルキンを知ると

僕にはどうも

「全ては周期的に起こるもの」

であり

「過去から未来へ、ではない放射線状の時間が本当」

なのなら

預言とは

「周期的に起こること、をキーワードとして残したもの」

なのだと思うのだ。






ツォルキンを知ると

今まで偶然で片付けてたことも

「全てが必然」なのだと

少しづつ感じられるようになるし

「全てが必然」が’個人レベルからそうなら

地球規模、宇宙規模での出来事もそうで在ると言えるし

必然的に起こることであり

過去も未来も「今」として生きられるシャーマンからすると

「起こることを伝えただけ=預言」

なんだろうな。





預言と聞くと

歪められた「死の恐れ」から

終末論にしか意識がいかない世間の流れだけれど

人が「決めれば在る」ことを発現するなら

地球、太陽系、銀河系もまた

同じく等しく「決めて在る」のだろう。






なぜ意志は

「人にしかない」と

思うのか?

思っていたのか?





宇宙はフラクタルで在るなら

その全てに

「決めれば在る」

が通づるではないか。






今、だけを切り取れば

火星とマルデクの通路が歪められている事を考えても

銀河系レベルの決定に

何かしら影響を及ぼすことも考えられるが

2013年からの新しい周期に

13:20の本来の時間が取り戻されることが

大きな転換に繋がるだろうし

13:20の計時周波数が人単位でのナチュラルなテレパシック能力の通づるなら

太陽系レベルでの歪んだ通路も、修復されるのだろう。






預言はきっと

必要な時に

必要なものだけ開示される。







これからどんどん

そんな秘密が

理解されていくのだろうな。






こんなすごい転換期に生きられてるって

本当にすごいなぁ♫





ーーー




僕は

「何もしたいことがない、することが浮かばない」

と不安になることが多々あるけど





多分そういう時って

「何もしない、か目の前のことを楽しむ」

だけでいいんだよね。






浮かばない時に

無理やり創って

何かをした気になってしまう

やりたくなったことにしてしまう方が

後々面倒である。笑





こんな時は

休むに限るなぁ。







いつかのための

「シンプルな役割」の為に

「シンプルに生きる練習」を

していくのだ♫







書奏家 志起

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