魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

KIN75 青い惑星の鷲

黄色い水晶の種の年
磁気の月12日
KIN75 青い惑星の鷲

現れ 仕上げる 生み出す
ヴィジョン 創り出す 心

今日はこの時間にテレクトノン。

北見でずーーーん。となっている今でしたが

テレクトノンが見事に「死」の学び。

死とは何か?

その真意を

現代文明の中で生き続ける私たちは

間違いなく理解していないでしょう。

テレクトノンでは「死」は

誤用される側の力となります。

された結果が「死の怖れ」

誤用されて「怖れ」になるということは

死は怖れるものではない。

ではなぜ本来は怖れる必要がないか?



そこに

今日の学びがありそうですね。






学びに「死」が位置していた日と知り

周期の完璧さに驚きます。

こうした日々のシンクロに気付くことが

きっと大きな周期の理解へも繋がるんだろうな。

宇宙は

フラクタル!



ーーー


昨日1日がかなーり特殊な時間と

内なる宇宙の常識が反転するような情報に触れた為に

あらゆることがスッキリ繋がると同時に

ツォルキンの深みをまたすこーしだけ感じられると同時に

いかに

「シンプルな自分の役割に集中するか」

が大事かを

痛感しました。




ツォルキンはフラクタル。

260で一つの暦。

全てが流れて一つの周期。

私たち一人一人が生きることは

日々の時間が完璧に調和されていくことを意味する。

フラクタルなら

私達が己のKINを受け取り担っているのは

つまりそういうことだ。




そして

その役割は

シンプル。

シンプル過ぎて

理解を持ち込もうとした時から

複雑になっていくんだ。




シンプル

シンプル

それを理解するのか




それ以外を手放すのか。






不調和、異常は

正されるのが宇宙のエネルギー。






己の役割から外れた時から

壮大な努力が始まる。






それにしても昨日は

「永遠 魅了する 受容性」

がキーワードって

個人的にヤバい♫







書奏家 志起

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