魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

KIN66 白い磁気の世界の橋渡し

黄色い水晶の種の年
磁気の月 3日
KIN66 白い磁気の世界の橋渡し

目的 統一する 引きつける
機会 等しくする 死





今日から

「白い世界の橋渡し」

の13日間が始まりましたね。

電気の音の日は

僕のKINバースデーにもなる日。




この13日間でどんな「死」を

達成するのか?

僕はこの13日目に

北海道から福岡へと帰ってくるので

北海道で何かをそぎ落としてくるかも?

楽しみですね〜。



ーーー



昨日、ふと気付いたこと

暦は

世界各国各地で

現在も多種多様な暦が使われている

日本でも

旧暦の風習の名残がたくさんありますね。






でも

僕らはその独自の暦を

ほぼ知ることはない

世界の人々が

グレゴリオ暦を知ってはいても

日本の旧暦のことは知らないし

僕らも世界の暦を知ることはないのです。

暦は独自の文化に根付くシステム。

文化が違えば

使う必要性も生まれてこないですから。







そんな中で今

銀河のマヤ、13の月の暦は

世界各国で使う人がたくさんいる現実がある。

唯一

グレゴリオ暦だけは世界で使われていた現実から

文化や人種の垣根を超えて使われ始めた暦が

13の月の暦なんだって気付いた時

これは物凄いことなんだと思いました。

今現在で

世界各国、10カ国以上でというルール上でも

使われている暦は

「グレゴリオ暦か、13の月の暦」

なんです。






凄くないですか?

だって銀河のマヤは

1990年生まれ。

まだ27歳!僕より若い!!

そんな暦が

オフィシャルな暦協会的な意向を差し置いて

気付けば世界に広まっていた。

それが歴史上でみても

どれほど凄いことか!

グレゴリオ暦の時代は

王制支配でしたから

広めて”使わせること”は

今の時代より遥かに簡単。

戦い勝ち従わせればいい。






けれど今の時代は?

一応戦争はやれども

過去よりもずっと民主的。

ましてや暦の押し付けは

文化や民族の弾圧と同義に近い。

だから

広まることは自由意志に基づかなければ

意味がない。







それが

【世界各国で広まっていること】

どれほど凄いことなのか。









日本には

占いとしてだけ終わっている

まがいものマヤがたくさんあります。

その真髄は

13の月の暦のシステムに

意識を向けることで発揮されます。

自分を知り

自己満足を得るのが

銀河のマヤではない。

これは

とても残念なことなのです。






こんな風に曖昧な広がり方をしたのは

日本くらいだそうです。

日本はなんでも

歪められがちですね!

その現実もまた

突き詰めていけば面白いのですが。。







今日からの13日間は橋渡し。

橋渡しはちょうど

日本のエリアを意識する日々でもあります。

惑星のホロンとしての橋渡し。




こういう情報が載ってる手帳は

こよみ屋さんのだけなのかな?

勉強にはもってこいだー。






橋渡しなので

日々、正しい情報を

橋渡したいですね!

橋渡しは同時に「伝える」ことが

大切なキーワードです。

これは

赤い空と共に

火星のエネルギー位置を担当するからですね!




今日からの13日間

よき旅路を♫









書奏家 志起
お知らせ
8月3日〜8月9日 北海道へ行きます!

3日〜5日は札幌。
6日は北見。

セッションご希望があればご連絡ください♪

新年磁気の月の【魂の物語キャンペーン】やってます♫
【新年キャンペーン】魂の物語の書き下ろし! - 魂をアートする

セッションご依頼はこちら♪