魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

月子とはるの最強ワーク。

7/25

13の月の暦では「時間を外した日」。



イベント前に

月子とはるがモニターワークをするようです。




最強ワーク、というように

僕も色んな人のコラボを見てきたけど、これほど強力な解放ワークはなかなかない。




アカシックレコード第一人者のゲリーボーネルも

「自分自身を見つめるのが最も難しい。

だから

必ず私が自分を見つめる時には、最も信頼できる鏡(パートナー)を置くのだ」

と言っています。





僕も最初のワークの時に受けましたよ。


「おっきなことがしたいよね」


なんて言われましてね。






((((;゚Д゚)))))))!?

となった6月。




過去にも

とある方に言われたなぁ。






5年くらい前?

横笛を始めた頃に

「父さんの働いている介護施設なんかで、演奏できたらいいなぁ!」

なんて語っていると

「そ〜んな小さなことで満足しないよねぇ〜」

なんて言われたことがずーーーっと心に引っかかっていて。

あっ、自身の本質を見つめるセッションの時の一コマでした。





まあ確かに

施設でもさせていただき
演奏会も独自で開催させていただき

でも

もっと大きなエネルギーの渦の中に?自分を埋没させたい欲求があります。







その為には

一つずつやなぁ。







そんなことを

改めて思ったよね。






僕にとって

この一言がワークの全てと言っていいくらいだったんだけど

それが

僕にとってどれ程、大きなことで、必要なことだったか。





それを

僕を挟んで二人に言われるんですね。

でも、二人が観てるとこはおんなじって感覚でわかるから、言われたことから逃げようがない。






角度は違えど

観ようとする所がおんなじ。







逃げ道ないよ。
言い訳しようがないよ。





もう、飽きたでしょう?
やらない人生は。

誰のための人生だ?
なんて疑問を挟む余地のない生き方、したくないっすか。

どうせならそこに、向かって行きたくないっすか。





僕は、大事なものを、改めて伝えてもらったなぁ〜。






大きな例えで表現はしても

「おっきなことやりてぇ、でけえことやりてぇ」

とは、意外に書いたことないはずなんですよ。




割と、あれやるこれやるの発信は小規模笑





だからね

そこ突っついてもらって、ありがたかったなぁ。







絶対、なんかでっかいのやろう。
作品でもなんでも。おっきな会場で演奏するでもなんでも。

小さくまとまる方向にだけは、向かわないよう意識しよう。

これまた意外に、気付けば小さくまとまってしまう自分。。笑







面白いよぉ。
何が出るのか。



出てきたらもう、二人が捉えて離さんけん逃げ場なし。笑




是非

受けて観て♫






書奏家 志起

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