魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

言葉は3次元のツールなら、音は4次元以上とするなら。

僕は

魂の物語を通して

ー個人の魂と交流し、それを書する(3次元に顕す)ー

んのだけど







じゃあ

僕にとっての楽器演奏はなんだろう?

ってふと思って。





で、経過なく

瞬時に浮かんだことは

「ああ、星たちとの交流になるのかなぁ」

ということだった。






星々のエネルギー?

銀河のエネルギー?

よく、僕の演奏を聴いてくださった方の感想でいただくものとして

「宇宙を感じた」

と言っていただくことがある。





実際僕も、なぜだろう民族楽器系は特に

演奏時に宇宙を内側に感じるのだ。

そんな感じの

空間、広がりを。






僕にとって

「何の架け橋になるか」

は大事なキーワードだ。




魂の物語は、個人に向ける方が絶対的に楽しいアートだし

演奏が、個人よりも広く意識取る方が楽しくなる





僕は

色んなものを繋ぎたいんだなぁ。



(このコラボ、またやりたいなぁー個人的に最高だった)




僕は

僕自身を辿る時に、KINのキーワードなどを意識している訳ではないんだけど

自然と自分がしていることや、したいことを言語化すると

KINのキーワードの言葉を多用する形になる。




電気の音は

奉仕 繋ぐ 活性化

ウエイブスペル橋渡しは

機会 等しくする 死

太陽の紋章 星は

芸術 美しくする 気品





頭の中でも、異分野の事柄の繋がっている部分などを発見することが好きだし

本質的には全部が一つ、同じとこにたどり着くと思っている。




偶然か?
必然か?

たまたま、僕が使う言葉が、キーワードとリンクするのか

魂のエネルギーは、キーワードにより、より活性化するのか






芸術のキーワード。

一度ならず二度は、芸術を手放した過去。
芸術って結局なに?ってとこもありながらも。

結局は、芸術にまつわる表現技法を楽しんでいる。


それは

偶然か?
必然か?





勤めも明日が最後。

その後に何が、開いていくのかな♫





僕がまだ未踏のチャレンジとして、譜面にしての楽曲制作(真笛)があるけど

そろそろちゃんとトライな時期なのかと

ふと思う。




書奏家 志起

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