魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

キャンペーンが終わってから、ものすごく眠たい毎日。

勤めの仕事が明日明後日で終わる。

その後はどうなるか?
ご縁の繋がるままに〜。焦って頭で考えても、全然導かれないんだよね〜。



しかし、最近はとても眠たいです。
キャンペーンが終わってひと段落ついている今、仕事の休憩中は昏睡してるし、寝るのも早く、起きても眠い。

睡眠時間=魂が故郷へ帰る時間、といいまして

僕はきっと、睡眠中に次の展望に必要な何かを学んでいるのだと思います。




しばらく書に時間を費やしたので次は音や宇宙の学びに比重をかけたいと思いつつ?さてどうなるか。

最新記事にありますが、ディジュリドゥとジャンベのマルチ奏法を、ディジュリドゥがまともに出来ないうちからチャレンジしてます、はい、、、

7月6日に行われた「月子とはるのお話会」で僕は二人のワークのサポートをしていたんですが

その時にディジュリドゥメインに切り替えて後、僕には珍しく「過去生でやっていたなぁ的感覚」になり、自然な奏法が身体に染み渡っていきました。

ディジュリドゥは基本が、音を途切れさせないで吹く循環呼吸をマスターしなきゃなのだけど、そのワークの中で一度、綺麗に途切れず出来たんですよねぇ。

意識してなさ過ぎて、どうしたのか?感覚もないくらい自然に。
エネルギーに乗っている時には、思考が遠のくので、やっていることが思い出せなくなるのが、とても惜しい体験。。。

7月25日のお祭りまでに?どれくらいの完成度に持っていけるでしょうか。

しっかし4000円くらいの楽器でこんなに楽しめるんだから、いい時代ですよね全く。笑



勤めると、仕事以外に趣味のない人がたくさんいるけど、そういう人ほど【真面目が祟って】るんだよね。

仕事だけじゃなくて、人生も遊んじゃダメと思ってる。

から

他人と違うことなんて、しちゃいけんとも思ってる。

何かをするなら、習って、ある程度になってから人に話して、そっから多少人前で〜。

なんて

順序良くやらなきゃと思ってる。





僕が初めて書き下ろしをやる決意をしてから

書道具買ったのは次の日だったし

人前で書き下ろしてお伝えする流れになってしまったのは3日後だったぜ。

手も声もブルブル震えてましたわ。

でもみーんな喜んでくれて。

ヘッタクソな字だったのに、本当に喜んでくれて。





上手い下手って、誰かに喜んでもらうこととは、全く直結しなくて

【自分らしいことを、自分らしくやれば、必ずそれを必要としてくれる誰かがいる】

ことを僕は、僕の人生の中でたくさん教わってきた。






意識の上で壁があるのは本当にわかるんだけど、そこ、どうにか突き破りてえなって

突き破って一緒くたに遊んじゃうに至るには、僕にできることでどんなことがあるんだろう?って

いっつも思うな。





あー

とりあえずやっぱ眠い。




また魂の栄養補給タイムです(°▽°)




書奏家 志起

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