魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

コメダまったりモーニングタイムなう。銀河のマヤ、楽しい!

今朝方、作品を2作書き下ろした後

コメダ珈琲にて、ブログ作成、マヤのお勉強なう。
あとなんかしようとしたけど、なんだっけ?

あっ、ツイキャスだ。笑
(配信ではなく、それを使った遊びを考えるのだ)




ブログ記事をある程度書き終えて

マヤのブログを読んでいると

僕自身がマヤと関わっている理由がなんとなく伝わってくる。





僕はKIN68。

奥さんの月子はKIN87。

Voice〜今あなたに動物たちが伝えたいこと〜【月と猫】

KIN87はパカル王の特別な13日のうちの一つだ。パカル王の墓の石蓋の外枠に刻まれた13のKINのうちの一つ。
そして、月子のお母さんはKIN73。

KIN73はパカル王の数字そのものを表す。

これはBC3113からカウントするマヤの還暦52年周期の73番目の周期(631〜683)にパカル王が権力を保持していたからだ。

KIN73は、パカル王。
KIN87は、パカル王の特別な13日の数字。

そして僕はKIN68で、これはツォルキン表で観ると、KIN87の周囲斜め隣にはKIN68があるし、ツォルキン表を真横半分に折ると、KIN68はKIN73と重なる関係なのだ。

そのせいか僕は、KIN73のお母さんとは性質がよくよく似ていることが多いし何か通づるものがあるようだ。




とまぁ、家族のKINにまつわる相関関係があったりするのです。
これとは関係なしにマヤを学んでいって、その途中で気付いたことではあるのだけど。



僕自身にとって大事なことなのか。
月子とお母さんにとって大事なことなのか。

おそらくその両方であって、僕がいなければマヤに関わることもなく、この関係性に気付くこともなかったろうから。

古代マヤ暦と
1990年より始まった新しい銀河のマヤ

その双方は、違う暦ですし
今広まっている「マヤ暦」という言葉は後者を指すことがほとんどだが、そもそもそれは間違いで。

マヤ暦というのは、古代マヤ暦を指すものであるし(それを差し置いて何が来る?)
俗にいうマヤ暦は「キーワードや言葉の解釈に留まったただの占いでありまがい物」なので、その辺は注意が必要だ。

楽しければいい、という考えは否定しないが
楽しければいい、で知らずに広めることで(知っていてするなら何も言えん)

多大なる迷惑をかける対象が存在するのだ。




赤信号渡ってはいけないというルールを知らなかった
というだけで、事故を起こした車は迷惑を被りません

なんてことはない。
それと同じことである。




ルールを無視し
自己都合解釈で勝手に楽しくするだけなら

それは叱られて当然であるし、辞めるべきものなのだ。




僕はここに対して強い想いを抱く。
それを観て月子は「そんなに大事なら、大切に学んだらいいよね」と言う。

だって僕からしたら

ルーブル美術館に永久保存されている絵画に
子供がスプレー缶で上からお絵描きして台無しにしているようなものだから。笑

怒りたくもなろうに!




と、まあ

この話になると雲行きが怪しくなるが、通常学んでいる時には、どんどん「ほえー( ˊ̱˂˃ˋ̱ )ほえー(°▽°)ほえーー( ゚д゚)」と新鮮な発見の喜びと驚きの連続だ。楽しい、そして深い!

今日もコメダ珈琲で、もうドリンクも飲み干したのに以後何時間も居座れてしまいそうなので、ブログを書いて締めとしようかという魂胆だ。笑





人は、簡単なものに向かっていくし、単純なものに惹かれていく。
難しいものや、難解なもの、探求の意志が必要なものは、敬遠するのだ。

だから

「マヤ暦」の名が流行り

13の月の暦、銀河のマヤ、ドリームスペル」などとはほとんどの人が言わない。




だがこれは、時間を学ぶ上では、道路交通法的な例えで言っても大事なことなので
しつこく言い続けることにする。




単純で薄っぺらい楽しみではなく
本物の、シンクロニシティに満ちた、純粋な歓びを

分かち合いたいと思うのです!




全ては

意識が大事だ!




PS

書き終えた後に気付いた支払いのレシート

1300!




書奏家 志起