魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

僕が「マヤのカレンダーを使うってどういうこと?」という疑問にお答えする時

今日は

青いスペクトルの嵐の年
宇宙の月の16日
KIN 白いスペクトルの犬の日


と、銀河のマヤの13の月の暦を使うと「毎日に名前がついてきます」

そして

「毎日にはキーワードがセット」になっているんですね。




これは普段、数字だけでカウントされるカレンダーを使っていると、一見めんどくさいですよね?

では、これを使うということは、どういうことなのでしょうか。




マヤのキーワードには、それぞれおのキーワード自体に宇宙とつながるためのエネルギーが込められています。

なのでまず

①キーワードを意識すると自分が宇宙に繋がる

のです。
意識する=繋がるので、深く考えなくても大丈夫です。

そしてこっからが大事なポイントになってくるのですが

②同時に同じキーワードを意識した人たちとも無意識で繋がる

んです。

普段のカレンダーは「自然から切り離されるリズムを刻む=自分からも切り離される=孤立するカレンダー」ですが

あら不思議。
13の月の暦を意識することは

自分と繋がり、宇宙と繋がり、そして魂レベルで人と繋がる

のです。

こんなにも繋がりまくると

シンクロニシティが必然に起こる

のです。






当然ではないでしょうか?

普段、自分が孤立するカレンダーを使えば「なんでも自分で頑張らなくてはならない」のは当たり前なんです。

それが

常に「自分以外の全てと繋がる状態」になるのですから

想う→想念が宇宙に人に伝わる→必要な助けがやってくる

ことは「繋がっている」のだから変な話ではないですよね?




人はいつも、繋がりある誰かに助けられています。

13の月の暦は、その繋がりを、目に見えない範囲にまで押し広げ、ってか全宇宙、銀河系とも繋がって行く

そういうシステム、機能が備わっています。




ので

13の月の暦を使うと宇宙、銀河系の為にすべきことに導かれる

これは、魂の使命というかたもいるかもしれませんが

個人目線では

やりたいことを楽しんでやってる人生

になります。





そんな暦が

最近よく聞く「マヤ」

その叡智と、世界中の古来よりの叡智を結集した新しい暦を

ホゼ博士とロイディーン夫妻が作られた

13の月の暦-ドリームスペル】

なのです。





では、まどろっこしい説明で笑なにかを観じられた方は、ご一緒に今日を意識してみましょう。



KIN50 白いスペクトルの犬

スペクトル

  • 解放
  • 溶かす
  • 解き放つ

白い犬

  • ハート
  • 愛する
  • 忠実

このキーワードを意識したあなたは

少なくとも今、僕と繋がってくれました。ありがとうございます。そして同時に、今日このキーワードを意識した全ての人とも、魂レベルで繋がり共鳴しました。

素敵な暦ですね♫





では、キーワードは一旦忘れ、今日を楽しんで生きてください。

自分自身が、楽しみ、時を歩めた時

もしかすると

キーワードに添う何かが、起こっていたかもしれませんね!



繋がっていれば
意識せずとも
起こることを

必然と言います。

私たちの認識としては

偶然=シンクロニシティ

と思うことが、入り口となるでしょう。





では、

Have a Good Day!








(なんで英語やねん)






書奏家 志起