魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

インスピレーションに動かされる。

銀河の音は「電気」

奉仕
つなぐ
活性化

それが、僕が常に意識すべき在り方。



奉仕とはなにか?

動物(動くことでエネルギーを創造するもの)の中の人間という種に生まれたことを考えるとき

奉仕=行動はセットなのだと感じる。



実際

電気は、別名「リズム」の音だ。








僕ができる最上の行いとはなんだろう?

そもそも人は「私にさせていただける最も素晴らしい行い」を真摯に考える時

自分の中で最も活かすことのできる長所、を使っていく。





それが本質に叶う時

奉仕は具現化するのだ。





僕は、アートを用いる。

魂をアートし終えた時、僕がその人に出来ることの全てが「今日はもう何もない♫」気持ちで満たされる。






太陽の紋章は「黄色い星」

芸術
美しくする
気品




偶然と捉えるのか?
必然と捉えるのか?

僕の言えば、占星術やら数秘やら生命の樹やらドリームスペルやら

伝えられたものは、それとして別の引き出しにしまうのが僕だ。



それの通りに生きることはしない。
受け取った上で、好き勝手に生きるのだ。


だから、一度ならず
二度ならず
三度あったか?
四度はないと思うが

僕は、芸術どころか、最低限の衣服とパソコンと髪の毛以外、全部手放したこともある。




エネルギーは、その振動に惹かれるものを呼び寄せる。

僕という本質の振動に惹き合うのは何か?




今、手元には書や楽器たちやカメラがあって、昔よりもiPhoneやiPadで言葉を綴る今だ。




振り返ってみると

芸術というキーワードは、僕が何かを表現する上で欠かせなかったし

芸術を通す時ほど、その行いには妥協を赦すことができないのだ。




黄色い星は「妥協を出来る仕事は、魂の仕事ではないよ」とは

どこの札幌の博士だったか?





僕は、伝えられたものは「キーワード」として、心に残す。

それが

体験の何かと響き合う時

それは僕の中で「僕自身を実感するもの」となっていくのだ。







僕はもう、アートを手放すことはないだろう。

既存から未知へと、新しい周期を迎えることはいくつかあるだろうけども。





仕事を手放し

就職活動も手放し

怖れで動かず

7/19以降の予定は福岡のイベント以外は白紙のまま余白にままにし

書くことに没頭し「タイムイズアート」を生きていると

インスピレーションが日に日に冴え渡る。






【魂の物語】

今日明日中に、セッション詳細まとめます。

頭の中にはすでにあります。





それを通して再び、全国各地の方々とお会いしたいです。

僕と楽器遊びをしてくれる仲間と出会えたら、ヤバいことになる気がしてますから出会いたいです笑

↑願望先走った( ゚д゚)






基本、お一人以上のご希望で予定を立てます。

過去に全国動いた時にも、お一人の反応から、その方だけとの出会いで終わるということの方が稀でした。
(そんな時に空いた時間には僕がすべきことがありました)

僕は知っています。





人のバイブレーションは、発信であれ受信であれ、振動し、引きつけ、出会っていくのです。

僕は、手前味噌なことを言わせていただければ「魂の物語」を通して、必要なメッセージを受け取っていただける方がたくさんいらっしゃるであろうことは、昔から感じていました。



ただ

昔の僕は

弱かった=強がってた

意志がなかった=それ以上の感情に左右された

から、書くことは好きではなかった=義務感が強かった





だから、一度は全てを手放せた。

物語を伝えることは好きでしたが、書くことは面倒だった。笑
本音で言えば、バリ面倒やったわ!隙あらば筆ペンとかで済ませないか?といっぱい考えたわ!!


それが今や

これだぁぁ((((;゚Д゚)))))))



(イベント時に自分の名前の文字の名刺を自分で引いた)




書くこと自体が、楽しくて

物語が最終的に、表題の言葉に集約される瞬間が

その文字に宿るエネルギーと書そのものがワクワクで

同じことをしていても

全く違う僕がいる。






この三年、フラフラふらつき

どんぶらこと流れ着いたここ福岡で

3年大企業末端経験を通して多くを学び

来福一年で今の奥さんの姓に受け入れていただき

奥さんとの生活でなんだかんだとありながらも満たしたかった所が満ちていったんだ




そんな仕事を今月で手放し

同時に芸術が日常になっていき

新たなインスピレーションと活動エネルギーが

日に日に降りる宿る。






FB「書奏家 志起」アカウントで

改めて繋がらせていただいた方々

頂くメッセージに度々

「魂の物語」

のことを伝えていただけます。






そう多くはない、多分150-200作でしょうか。過去に書かせていただいたのは。







昔の原動力は

人の役に立つ=自分は生きていてもいいのだ

という

【欠けに欠けた己への自己評価の為】

でした。





今は

人に出会う=新しいインスピレーションで新しい芸術が生まれる!

という

【己に宿る創造性の具現化の為】

です!






表題

あれだけ集めて古典とかしたいわー笑




とか、昔なら考えなかったことを、今は考えてます笑





今日も明日も

瞬間のインスピレーションに

自分を

解き放つ。









書奏家 志起