魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

早々にお申し込みいただきありがたや。

http://wanomichi68.hatenablog.com/entry/2017/07/04/新ブログ開設無料キャンペーン!【ショート物語


こちらのキャンペーンを昨日から受付開始してますが、早々にお申し込みをいただいております。

他者のエネルギーを媒体としてアートする僕としては、インスピレーションをいただけて本当に有難やです。笑

未だに自分の中から出てきた「書きたい!」ってないんですね〜。でも、そうして普段書かなくても、いざセッションになると作品が出来上がる。


(あなたの中に私がいる、目ね、目)



今日は健康診断と言う名のおサボりデイ!
きっと病院こんでるな〜
終わり時間が遅くなるな〜
検診前にご飯食えないから終わってからのお昼休憩だな〜

いや〜もう一日終わりやなぁ〜笑
という日です。素敵でしょ?

夜から、お申し込みいただいた方の作品を書き下ろしブログアップです!

明日7/6はマヤのお話をちょこっとさせていただくので勉強もし続けています。
まあ、元々尺が短いんで、勉強いらないんですけどね笑

マヤは入り口が大事と思うので、そこを大切にお話しますよ!





でも、マヤを知れば知るほど、疑いようのない感覚が湧き出ます。

一言に「マヤ」っていったって

それが何を指しての「マヤ」なのかで、まったく意識や学び方が変わって来る。



マヤというキーワードから

太陽の周囲を廻る地球や火星や木星などの太陽系がイメージ出来て

それが銀河系の中の僅かな部分でしかないことがイメージ出来て

その太陽系のはるか何万光年先のプレアデス星団アルクトゥールスからやってきた銀河の叡智なんだ、と

そしてそれは、僕らの次元では到底知覚出来ない領域での学びであって叡智なのだと

知ることから、マヤの学びは始まると思っています。





マヤは占いではない。
ということを知らないから、KINに振られたキーワードを自分なりに解釈すればマヤの世界を知れると思っている人が大半だと思うけど、僕の感覚では、それ、ぜんっぜん検討違いのとこに向かってます。



銀河系に意識を向けるどころか
モグラみたいに土の中掘りすすんじゃうよ!
ミミズが美味しくいただけちゃうよ!ってことよ。
(どういうことよ)



正しいマヤの叡智の扱い方を
一人が、また一人へ正しく伝え
皆が、等しく意識共鳴し始めると
その叡智は、マヤという必然が始まるんだと思うよ



さあ、今日は、13の月の暦では

KIN43 青い自己存在の夜
という日となっています。

形 定義する 測る
豊かさ 夢見る 直感

を意識してみてください。





出来ました?






意識しました?






では







ではですよ?






今、世界中で






【同じキーワードを意識している人が何人といるのだ】





ということを意識してください。






何人もいます。








世界中に。






マヤを想い、同じキーワードに意識を向けています。







それが






13の月の暦を使う
カレンダーを変えるということの







魔法の一つです♫








マヤは、何を伝えています?











「自然の周期と調和した時間」
を生きるって言ってますよね?









人は

意識が具現化します。








マヤを
13の月の暦を使うということの中の一部は、そういう観じ方ができるということです。

だからホゼ博士は

【カレンダー】

なんです。







占いで聞いて

「私は直感を日々意識すればいいのね〜♫」では

皆さんと意識が調和し合う日は

260日に20日ほどですね♫













13の月の暦をみんなで使えば

みんなの意識が同じキーワードを通して

繋がり共鳴し調和し合うんです。

それは占いで終わらず、カレンダーを使い始めた人だけの特権です。

みんなが繋がるから、当たり前にシンクロ二シティが起きるんです。意識上で、対話してますから笑

だから

カレンダーを変えることが

大切なんです。










占いで終わりたいか、その先の叡智に触れたいかは

どっちがいいかは

ご自由に。笑

って話です(゚∀゚)







書奏家 志起