魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

銀河のマヤを学ぶ訳

僕が学びたいと思えるものは、たくさん調べてきた中でも、二つに絞られる。


それは

・銀河のマヤの叡智(ホゼ博士)
・アカシャの叡智(ゲリーボーネル氏)

だ。



ゲリーさんの叡智は、本などでもかなり難解に書かれていて非常に紐解きがいがあって楽しい笑

し、その叡智は占星術を扱う上で、独自の視点をもたらしてくれたし、それは非常に役に立った。



そして、銀河のマヤ。
と言われる、ホゼ博士の残された新しい暦とそこに付随する体系化された叡智だ。

これを学び紐解くことは、自分自身を紐解いていく作業と繋がっている気がする。



伝えられているものがそもそも、4次元以上の叡智だ。
マヤはそもそもが銀河系の学びと言われているけれど、それはつまり、あらゆるものに対する認識が違うということだ。

マヤを学ぶことは、この3次元の制限ある肉体に留まりながら、4次元以上の開かれた認識を開くことだ。

それは、地上にいながら、精神は銀河系旅行にでも行くような、そんな体験笑をもたらすものだろうと勝手に思っている。



シンプルなはずなのに難解!
素晴らしい学びほど、最も伝えたいとされる事柄は簡単に言葉に出来る!

なのに、それを理解する為に、途方も無い遠回りをせねばならないのが、叡智と言われるもの。




例えばマヤでは

インラケシュ=私はもうひとりのあなた

という挨拶の言葉にも現れるその精神。



学んでも、学んでも

学べば、学ぶほど

その深みを味わい続けることができるものほど、大好物です(゚∀゚)





で、その学びをなんとか、芸術的表現に活かしたい笑

学ぶのは趣味で
表現はライフワーク

そんな人生がいいね!






書奏家 志起