魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

13の月の暦について

20代前半から自分探しが始まり

哲学 → 心理学 → スピリチュアル・霊的学び

を経て、近年は

占星術 → マヤ・13の月の暦

と、学びが変わっている。

前半と後半を言葉で区分けするなら

【自分自身を知る学び】 → 【生きること=時間そのものの学び】

と言っても良いかもしれない。

(ドリームスペルは易と呼応する)

ホゼ博士は、今現在「マヤ暦」と称され広まっているもののベースである「ドリームスペル」を作られています。 KINがどう、黄色い星や赤い竜がどうと語る場合は、それは【マヤ暦ではなく、ドリームスペルと呼ばれる新しい銀河の叡智】です。

新しい銀河の叡智! そう、なにせ作られたのは1990年。たった27年前のことなんですね!

そして、今でもマヤの先住民の方々は「マヤ暦、という古くから伝わる暦を使っている」ので、言葉としてマヤ暦と言うと、その古くからの暦を指します。

ここはホゼ博士も明確に伝えていたことであるのに、今でも伝わりきれてない歪められた事実の一つですね!

たった一つの言葉の違いかもしれません。

ですが、

【言葉、そのものには力がある】

という側面と

【人は、言葉に付随したエネルギーに意識する】

があります。

意識して

「マヤ暦」ではなく

13の月の暦、又はドリームスペル】

と言い分けましょう!

新しい時代の、新しい暦、ドリームスペルに「しっかりと意識すること」が、その叡智の力を認識する入り口です。

ここを意識している方と、そうでない方では、やはりマヤそのものに対する向き合い方が違うと感じていますね〜。

7/6 満席になったようですが、福岡市博多区で「マヤのシェア会」のイベントの中で、すこーしだけ事前勉強のお時間を設けています!

ここでは主に、

・自然時間と人工時間

というなんとも「??」な話題を

・現在の暦を「意識」すること ・13の月の暦を「意識」すること

その二つの意識の違いがもたらすものの観点からお話していこうと思います。

着地点は

【あ〜だからマヤが最近流行ってるのかぁ〜】

となっていただくことです。笑

というのは余談ですが

今までの学びの大まかなところはそんな感じだよ〜って話でした(゚∀゚)

書奏家 志起