魂をアートする

北海道生まれ福岡在住の志起です!書のこと、音のこと、魂のこと、宇宙のこと。

書奏家 志起について

書奏家 志起

北海道北見市出身。
福岡県福岡市在住。
1988年5月16日生まれ。
KIN68 黄色い電気の星。
既婚。

北海道は北見市で幼少期~青年期を過ごす。
学歴は高校中退。10代のころは格闘技とウエイトトレーニングに打ち込む。

とある事件がきっかけで、19歳~22歳までを特別な環境で過ごす中で、精神世界に目覚める。
23歳頃より、精神哲学の実践から、スピリチュアルワークを学び始める。
その過程で、書と出会い「路上詩人」としての活動(と言いながらカフェ等で書くことが多かった)を始め、スピリチュアルな感性を芸術に表現する道を歩む。その活動を通して、独自のワークである【魂の物語】のセッションを生み出し、全国脚光する。
それと同じ時期に「篠笛」と出会い、楽器演奏も始める。

25歳の頃、福岡へ移住。翌年結婚。
福岡では書の活動はほぼ停止し、ご縁がある方へ年に数度、書かせていただくに留まる中でジャンベという西アフリカ発祥の民族楽器の演奏を始める。
27歳~28歳「篠笛とジャンベの即興演奏を主体とした演奏会を数度開催する。
一時期は「スターシード占星術という名で、星読みのセッションも行う。

29歳現在。
書奏家 志起という活動名で、新たに書をベースに活動を始める。
同時に13の月の暦(ドリームスペル)】というマヤの叡智をベースにした新しい暦の学びを通して、宇宙についても日々学んでいる。