和の道

書、篠笛、真笛、ジャンベ、写真、たまに占術。

【安藤家の変化】財布を新調した話

安藤家の変化

今日は、新しい財布のデビューデイ♪

こちらは

奥さん(月子)に買ってもらいました!

僕は本来長財布派なんですけど

今の仕事は座り仕事でして。

で、ロッカーに鍵を閉める事もしたくない僕は

財布を常に持ち歩くという選択の結果

折り畳み財布を利用しています。




そんな訳で折り畳み財布は

「その辺の1000円くらいのでいーやー」

と僕は思っていたんですが

奥さんが何故か

結構いい感じのものを買ってくれました。笑

「そうした方がいい気がする」

と。笑


ーーー


これと合わせて靴もですね

買ってもらったんですね。

最近は経済面も頼るようになってきて

嬉しい変化です♪

(内心、素直に受け取れない頑ななとこ出てくるんですけど、、笑)




奥さんは

内も外も

どんどん充実していく。



僕も4歩後ろぐらいの位置辺りで

しっかり着いていかなきゃと思います。笑
(先に開いていく順番が、奥さんが先なんですね〜)



ーーー


安藤家は

ゆっくりですが

着実に

いい感じに向かっているなぁと思う。




僕は福岡に来た当初

奥さんと生活していくとは思ってなかった。




でも

関わった事がある人はご存知かと思いますが

深く関わると

内なる感情が

どんどん溢れてくる。




僕は当時

沢山の感情を見過ごして生きていました。

感情の波に埋もれて

身動きが取れなくなった。

で、一年同棲し、結婚し、今に至ります。




当時はお互い、いっぱいいっぱいに毎日を生きていた。

結婚する少し前から、僕がちゃんと勤め出し

2人の生活が安定し始めた。




猫がやってきた。

どんどん、僕らの形が作られつつはあったけど

それが本当に収まる感じになってきたのは

今の家に引っ越した一昨年の年末からだと思う。




僕は、鬱になりかけるくらい

心身はボロボロだったけど

奥さんに家を探してもらって

下見もしないままに即決してもらった今の家は

一年過ぎた今でも何も文句ない心地よさです。




以前の家は、奥さんのお母さん名義でしたので

実はこの引っ越しが

本当の意味での親離れにあたる行為だった。

実際、まさにその通りの出来事が

奥さんにも起こっていた。
(実際、義母と一時疎遠になる)





これはとても良い流れを生んだ。

奥さんが決めた家で

奥さんの仕事がしやすい環境になり

僕の心身も時間と共に落ち着く事で

より自分へと集中し開いていった。

意識が自立し始め

才能はより鋭敏に開花し

クライアントは明確な現実的成果を生んでいく。




すごいなぁと思う。

一足飛びに行こうとしない性格だから、性質だから

周りからみても僕からみても歩みはゆっくりだけど笑

でも、だから

一過性で終わらない確かな成長を見せてくれる。

再現性がちゃんとあるんですね。

一時だけ。

たまたま。

偶然。

そういう言葉で片付ける事の出来ない、確かな成長の証を

仕事の結果に生んでいます。



時代の流れは早く

たまたま流れに合致した時に

一時的に良い流れをが来ても

それが続かないのは

結局は自力がないから。




奥さんは

歩みは遅い代わりに

一過性のバズりもない代わりに

確かです。

どこまでも再現性のある、明確な仕事が出来る。




それが、実力というもの。

奥さん(月子)は、なかなかに凄い人です♪



ーーー


僕は今年は

奥さんに頼る部分が多く出てくる。

奥さんに出来ないことは僕がするけど

これまでにはなかった部分で

どんどん頼っていけるようになる。



歯痒くも

嬉しい変化です♪



しっかし

今日は寒すぎんか福岡😇



あっ

あと2名様

お得なセッションご案内してるので

下記のリンクをご覧ください♪





物語書道家 志起

【コントロールされている?】人生の主導権を取り戻す為に

それは本当に“私”なのか

世の中は

沢山の“情報”で溢れていますね。



人は多くの場合、安心安全な選択を求めがちです。

それはつまり、世の中に溢れているものや、よく目にするものなどに迎合していくという事です。




焼肉

焼肉

焼肉

と、もし街中で、5分以内に3度も焼肉の広告を観た方は

多くの場合

「今日は焼肉が食べたい」

と、考えるのではないでしょうか。



考えますよね。

焼肉の香りなどもあったなら、もうイチコロですよね🥺




私達人間は、そんな風に簡単に

何かに左右され続けて生きている

そんな場合が多いのです。



(右往左往も許されず不服な顔笑)


世の中は、コントロールに溢れていますね。



〇〇が常識ですよ

皆さん〜してます

今は〇〇がお得な時期です

タイムセール!

限定商品!





沢山の情報が、視界に入っては出て行く。



ある外国の方は日本の街を

「気品のカケラもない街」

と表現する程に

街中に広告が溢れている。

*その方の母国では街頭広告は景観の法によってかなり制限されているそう




あなたの今日の選択は果たして

本当にあなたが決めたものですか?

それとも

出会った情報、広告の中で

選ばされたものですか?




私達は本当に

自分自身の選択で

今を生きているのでしょうか。



人はバランスを取る


こう書きながらも

人生の大部分の選択は

僕はそんなに重要ではないと思っている。

何を選んだにしろ

そこで楽しい時間が過ごせるなら

それで何も問題と思うんです。





でも、もしも

“人生の全ての時間を

自分以外の影響から

選択し続けていたとしたら?”




そのせいで

“人生の中の大事な選択の中で

自分の想いを無視してしまっていたとしたら?”



あなたはきっと

とてもストレスを抱え

生きているかもしれません。




ーーー



私達のストレスの正体は

なんでしょうか。



それは

【コントロールされている時間=人生の主導権を明け渡している時間】

です。




何をしていたか

どんな環境か

などの条件は

一切関係がありません。




同じ条件の中でも

ストレスを抱える方

楽しみながら歩む方

いる訳ですから。



ーーー


今は少し肩身の狭い煙草

実はこれは

“自分で自分をコントロールできる嗜好品”

である事をご存知でしょうか。




煙草の成分が

強制的にリラックスのホルモンが排出する弁を開く

つまり

自分の選択で

リラックス状態を作れるんです。




何かにコントロールされ

ストレスを抱える方が

煙草を愛するのはそういう理由が大きいのです。




弊害は

“煙草を吸わなければリラックス出来なくなる”

事ですね。

正常な方は

自分自身でリラックス状態を作ります。

ストレスを抱える方はそれが出来ないので

煙草を使います。

煙草を使うと

身体がますます方法を忘れます。

煙草がなければ

リラックスできない身体になるのですね。




そんな煙草は基本的に

リラックスしている方=ストレスのない方

は吸えなくなるか、自然と吸わなくなるのです。



ーーー



私達は大なり小なり

ストレスを抱えます。




そしてストレスの正体は

“コントロールされている時間”

なので

バランスを取る為に

“自分自身をコントロールする時間”を作ろうとします。

が、ストレスにより心身が正常じゃなければ

それをまず正す、溜まっていれば吐き出す。

なので

煙草やお酒もそうです。

そして

感情的になる

愚痴の言い合いになる

などの解放の仕方。

あまり心地よくないものが

生まれていくんですね。





そしてそれは

何も根本的な解決にならない事も

よくわかりますね。





ストレスの唯一の対策は

ストレスを受けている場で

【主導権を取り戻す事=自分自身の為に生きること】

それだけなんですね。

それが出来なければ

そこを離れるのが一番ですが

その出会った環境は

自分自身のエネルギーが投影しているので

環境を変えてもまた

同じ境遇になっていく。



人生の主導権を取り戻す

あなたの人生は

心地良いですか





心地よくないのであれば

それは何故でしょうか。





思い出してみる事





“今”を選択していった理由

それは

あなたが求めたからですか?

それとも一般的な常識や

その他の情報を信じたからですか?




あなたが心地よくない時

そこには少なくとも

あなたが本当は選びたくなかった

何かがあります。




そしてまた

それを選ばずにはいられなかった理由も

同時にあります。




人生の主導権を取り戻す為に

内なる声に

耳を傾けてみましょうねん♪




物語書道家 志起

【風凛ーFurinー】魂の物語“あとがき”

満月の日の対面セッションにて

昨日は16時33分
獅子宮での満月の日。

だったのを知ったのは

セッションの後のお昼寝から目覚めた後でした。笑
*満月ジャストの時間は夢の中



自分を表舞台で出していくのに相応しいエネルギー、であったかもしれません。

または、出て行く為に何が必要か?を観せられる時間があったかもしれません。

そんな感じの日。



今日はそんな日に書かせていただいた物語の

あとがき記事、掲載しますね!



内なる静かな私の中の
優しき風の声に
耳をすませて

私の世界は
ただ広がる


その風は か弱かった

私の心 その中で
優しく 優しく
遊ぶ風


風の声は 聴こえない
何が声を さえぎるのか

もう私の声も
息吹かない


呼吸を忘れ 風を失う
あの声は はるか遠く

どんな音だったろう
色だったろう

私の時は ただ過ぎた


信ずるものがわからない

風は止み 心は重く
この足の歩みは果たして
前に進んでいるのだろうか


命の息吹きは とても暗く
私はこの身を 想いながらも

ただ
ただ
さまよい
歩いた


「ーー〜−、、ー」
ここは優しい森の中

多くの命たちが
楽しげに命を生きていた


「、、、、〜ーー、ー」
命たちは
笑いあう たたえあう

私の呼吸は少しづつ
息吹きはじめる


「〜〜ーー、、ー、、〜〜」
命たちと触れあいながら
時々私は
聴こえざる声を
聴いた気がした


「ーー〜〜〜;;、、ー  」
かすかな かすかな
その声に

強く 強く
心は 惹かれた


「、、;あ、、、こ〜;‘、k、、」
私は森を抜けて 走り出す

朝陽を追い 月へと手を伸ばした

もう少し もう少し
私は
翔ける


「’‘;;;、、’;ー〜、」
世界はどんどん 広がりを思い出す

はてなき空を
想い始めた時 私の心は色づいた
私の命は
強く息吹いた


「や;‘、、見〜;、、、。たね」
優しい風の声を感じた

心の奥底
子供の私の

手を取り
空へと
導く
風の


「さぁどこまでも」
命息吹く 呼吸の中で

私は風の
唄を歌う


風の声はもう
聴くことはない

声は音となり
唄い伝う

響け果てなくどこまでも

私の声は 世に伝う


【風凛ーFurinー】
優しき 風の
歌を 唄う

【風凛】あとがき

書き出すまで、墨を擦る時間を1時間強。

書き終わりお伝えするまで3時間弱。

僕の中でも、なかなかに長丁場なセッションでした。

でもこれは、書かせていただいた方との関係や、当日の場所や時間の条件が許したので、僕も好きなだけの時間を使えた、というのがあります。



僕が墨を擦る時間

=

魂が覚悟するまでの時間

と言うことができます。

早ければ良いわけでもない。
準備に時間を掛ける魂である、と言えば良いでしょうか?

入念に、入念に。

多くの水(おそらく多くの情報)の中に自分(墨)を馴染ませていき、自分らしい状態(濃度)になるまで、時間を掛けていく。

試し書きしては、また擦る。

書いては、擦る。(試行錯誤)

トライ&エラー。

その間にも、自分の事だけに集中出来た訳ではない。

色んな出来事が、墨を擦る作業を中断しました。

そして、自分も外側も、準備が出来たのは同じタイミングでした。

ーーー

準備が出来てからも

書き出すまでに少し時間を要した。

焦らず、焦らず。

ゆっくりと内側に、音(言葉)が響くに任せた。



書き出した一文字。風。

風と例えるに近い、ささやき。声。

書き出してから、それはずっと共にあった。




物語は、を失う場面から描かれる。

呼吸と共にそれが描かれるのが特徴的だ。

風は、情報のサインでもある。

きっと、人に何かを伝える役割がある方なのだろう。




風を失い、命たちと出会う。

命たち。

これは、僕には誰かはわからない。

物語を受け取った方が、その部分を読んで思い出す人がいれば、きっとその人達のことだろう。

呼吸は少しづつ、息吹き始める。




聴こえざる声は、この辺りから始まっている。

物語を書きながらも、それとは別に併走する様に、常にあった。

僕にとっては新しいパターンの描かれた方だった。

声はページを進む毎に、少しづつ強く、鮮明になっていく。




風の声は導きの風

内なる心の道標

いつしか声は“私”と一つに

唄い伝いて世に広がる。


ーーー


最後には

世に広がっていく、という暗示の物語。

何か、伝えゆくべきものがあるのでしょう。




実は今回
題字に今まで使ってなかった新しい技法を使ったんですね。

“淡墨”

最初に何枚か題を書くも“違う”と来て、ふと、墨を水で薄めた。

まだらになるよう不整合に。

水が混ざった部分、混ざってない部分。筆にもまだらに墨を取り、書いた。



きっと、この題字と同じように

これまで得たもの、知ったもの、感じたもの

それらだけでは“足りないもの”を

持って生まれた感性や、センス、育んできたものを混ぜ合わせ

絶妙なバランスで、世に表現していく何かが生まれるんだと思う。





練り上げることが、必要だった。

一度は何かに、染まりきる事が必要だった。

そこに“私の息吹き”が混ざっていく。



私の風が吹く。

唄うように。


ーーー


あとがきは以上です。

この物語の題字、風凛。

写真で観る以上に実物はカッコいいんですよね。



淡墨。

新しい境地を教えてくれた一作。

本当に感謝です♪



また次回作を書かせていただく時が、とても楽しみです!





物語書道家 志起

【“追記”セッション申込状況〜魂の物語サービスメニュー】

セッション申込状況

下記のセッションメニュー

【魂の物語〜人数限定サービスメニュー】 - 和の道

残りが長編物語の2名様です!

皆様、本当にありがとうございます♪


どんな物語をお伝えするのか?

今日は通常料金での対面セッションでした〜!

後ほど、物語のシェアを致しますね〜!

満月だった事もセッション後に気付きましたが、とても良い作品が出来ました♪

これからどんどん内も外も広がっていく方でした!


残る2名様へは黄の紙でのご案内!

特に期限は設けていないので、早い者勝ちではありますがピンと来たタイミングでお申込ください〜♪



宜しくお願いします♪




物語書道家 志起

【セッション申込状況〜魂の物語サービスメニュー】

セッション申込状況

下記のセッションメニュー

【魂の物語〜人数限定サービスメニュー】 - 和の道

残りが長編物語の3名様です!


早速のお申込み

とても嬉しいですね!


どんな物語をお伝えするのか?

今、お伝えする必要のある魂の1ページ。

しっかりと自分を整えて、書き下ろしに臨みます!



宜しくお願いします♪




物語書道家 志起

【魂の物語〜人数限定サービスメニュー】

お得なメニューのご案内!

魂の物語を書き始めた当初の頃に使っていた紙があります。

今は月桃紙という用紙を使っていますが、以前はこのような色調豊かなシリーズの紙を使っていました。

今回はこちらの用紙の在庫が許す限りの限定価格でセッションをご提供させていただきます。

セッションの詳細

【魂の物語とは?】
魂のエネルギーを言葉にし、Aサイズ和紙に10枚前後〜の書き下ろしをさせていただきます。
*短編は5枚構成です

書かせていただく速度や、言葉へ変換する時間、所作の全てに魂の状態が反映されます。

セッション中に独り言を呟く事がありますがその言葉もまた、魂の歩みをお伝えするものとなります♪

今回の限定メニューでは簡易バインダー綴じにて発送させていただきます。

【セッション方法】

  1. ZOOM動画セッション
  2. 完全遠隔セッション

*作品完成まで1時間前後です
*対面ご希望の方はご相談ください
(福岡市内、遠方の方は3名様以上でご相談か可能)

【料金について】

長編限定価格:5,000円

短編限定価格:3,000円

【受付可能人数】

ー長編ー
白:1名様満員御礼♪
青:1名様満員御礼♪
黄:2名様

ー短編ー
緑:1名様満員御礼♪

*長編2回目以後のセッションは通常メニューと同等の扱いですが、お手元のバインダーに合わせたリフィルで発送致します(2-3回目分)


セッション申込方法

Googleフォーム】
魂の物語セッション申込はこちら♪

*自由記入欄に希望の色を記載ください

最後に

セッションの内容は一切変わりません!

限定5名様のみのご案内になります!

この機会に是非、物語を受け取ってください♪

宜しくお願い致します!




物語書道家 志起

【遊び心】僕は自分が思っている以上に生真面目なんだなって話

本当に遊べてる?

今日ですね

勤めの仕事先でちょっとびっくりなこ事が発覚。



電話でやりとりする業務なんですけど、その対応品質を管理する業務も部署内にあるのですが

対応内容に問題のあった人が、他の人の対応をモニタリングする際のリストの中にどうやら

僕が入っているらしい、、、
*6-70名いる中で4-5人くらいしかリストされてないとの事


知らん間に聞かれてたらしく

ぬわぁぁぁ〜🙃😟😖😣😇

という気分になりましたよ。
(伝わる?)



で、ですね

これってたまにおんなじ事言われるんですが、僕の対応聞いた方が言ったこと

「最初から最後まで、めちゃくちゃ丁寧な対応でビックリしました」

って言うんですよねぇ〜




あれ?

って。

あれれ???

って。




僕は実際、そんな真面目なつもりじゃない、むしろ色々適当〜な感じでやっているつもりなんですが

それはどうやら

他の方から見ると違うようで。。。

*他の方の対応聴くことがないのでわからんけど




この話を聴いて、ちょっと嬉しい気持ちもあった反面

「僕はどうも生真面目過ぎるんだなぁ〜」

と、思ってしまった。




いつから?

かと振り返ると、子供の頃からだった気もするし

10代半ばでは多分、生真面目に生きていたなぁ。




個人的にはもっと

遊び心を活かして気楽なパフォーマンスをしたいと思ってますが

どうなんでしょう?




生真面目って

近寄りがたくないです?

僕個人は、頑張ってる人より楽しんでやってる人が好きなんで、そんな風に思っちゃうんですけどね



どうなんだろう。




ここは

伸ばすべき長所なのかどうなのか。笑




生真面目にやり過ぎても、息が詰まるじゃないですか?

ほら

僕の横隔膜硬めですし?
(誰も知らんがな)

最近は呼吸法使って、ほぐしてはいってますけどね?
(それも知らんがな)



勤めの面ではいい点でしょうが、いざフリーな僕のワークの中でとなると硬さが生まれる印象の今日のお話。

ありがたいフィードバックです。





まっ

一旦はこの点については据え置きって事で笑

ちなみに

今日の夜は、遊び心全開でライブ動画しよ〜と思ってますんで

一杯飲んだ後のほろ酔い状態でカードリーディングしちゃうんで

時間は明確には決めず準備出来たらやります〜的な感じのアレなので

良ければ参加してくださいね!

カード使うの数年振り?だろうけど、結構楽しいと思いますよ〜



皆さんも缶ビールとおつまみ用意して待っててくださいね〜

動画中も飲み会的な感じで続きます笑





物語書道家 志起